snafkins

  • ピアノ講師の眞鍋です。

    DATE:2018年12月27日

    イベント・ライブの模様

    こんにちは♪ ピアノ講師の眞鍋です。 寒い日が続いておりますが、皆様お変わりないでしょうか? 私は現在、愛知県立芸術大学の大学院1年生です。 学生の傍らで、演奏会にも積極的に取り組んでおります。 1週間前には、名古屋外国語大学でのランチタイムコンサートに出演させて頂きました。 プログラムは、クラシックのソロとポップスのデュオで締め括りました。 皆様、お食事中にも関わらず真剣に耳を傾けて下さり、非常に嬉しく思いました。ありがとうございます。 遠方からコンサートへ足をお運び下さり、演奏を聴いて頂く際には、楽しんで頂くことだけではなく、作曲者からの作品のメッセージを伝えられるような演奏を目指して頑張っています。 今後また機会がありましたら、是非コンサートへお越し下さいませ。 まだまだ寒い日が続きますので、くれぐれもお身体にお気を付けてお過ごし下さい。 眞鍋杏梨  
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    こんにちは♪ ピアノ講師の眞鍋です。 寒い日が続いておりますが、皆様お変わりないでしょうか? 私は現在、愛知県立芸術大学の大学院1年生です。 学生の傍らで、演奏会にも積極的に取り組んでおります。 1週間前には、名古屋外国語大学でのランチタイムコンサートに出演させて頂きました。 プログラムは、クラシックのソロとポップスのデュオで締め括りました。 皆様、お食事中にも関わらず真剣に耳を傾けて下さり、非常に嬉しく思いました。ありがとうございます。 遠方からコンサートへ足をお運び下さり、演奏を聴いて頂く際には、楽しんで頂くことだけではなく、作曲者からの作品のメッセージを伝えられるような演奏を目指して頑張っています。 今後また機会がありましたら、是非コンサートへお越し下さいませ。 まだまだ寒い日が続きますので、くれぐれもお身体にお気を付けてお過ごし下さい。 眞鍋杏梨  
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  • 沢山のお客様、暑い中マジでマジでありがとうございました

    DATE:2018年7月31日

    イベント・ライブの模様

    7/29は2018仲田祭りライブ❗無事終演! Snafkinsと宮川友理子の2組出演、 台風と暑さにも負けないライブやりました〜(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ 沢山のお客様、暑い中マジでマジでありがとうございました❗ Snafkinsとスナフキンズ音楽教室を、今後とも愛してやって下さいナ💩💕 @ スナフキンズ音楽教室 今池スタジオ by SAT     
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    7/29は2018仲田祭りライブ❗無事終演! Snafkinsと宮川友理子の2組出演、 台風と暑さにも負けないライブやりました〜(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ 沢山のお客様、暑い中マジでマジでありがとうございました❗ Snafkinsとスナフキンズ音楽教室を、今後とも愛してやって下さいナ💩💕 @ スナフキンズ音楽教室 今池スタジオ by SAT     
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  • いつも「自分の音楽」を自由に表現できることに喜びを感じています。

    スナフキンズ音楽教室の教室ディレクターのSATです(^^)   バンド「Snafkins」ではVocal&Accordionを担当しています。 先月は、アコーディオンの巨匠coba氏のライブに出演させていただきました。   アコーディオン・オンリーのライブ「Bellows Lovers」は、かなりマニアックで濃厚なイベントです!アコーディオン好きはもちろんのこと、Snafkinsを通してギタリストやJazz好きなどたくさんの方々が会場に足を運んで下さいました。 みなさま本当にありがとうございました!Snafkinsの作曲を担当していて、いつも「自分の音楽」を自由に表現できることに喜びを感じています。ゼロから曲を生み出し、自由に好みで色付けし、出来上がった曲の雰囲気や世界観を、自分たちが一番に楽しみ味わっています。自分が楽しめればお客様も楽しめるはず!そう信じて今までもこの先も音楽を満喫していきます。音楽をなぞるだけでなく、生み出していくSnafkinsの音楽に、多くの方が興味を持ち応援して頂けたら嬉しいです!   当日のライブ動画はこちら↓   遠くから撮ったものなので音質はあまり良くないですが、是非チェックしてみてくださいね♪     Snafkins 公式HP: http://snafkins.com  
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    スナフキンズ音楽教室の教室ディレクターのSATです(^^)   バンド「Snafkins」ではVocal&Accordionを担当しています。 先月は、アコーディオンの巨匠coba氏のライブに出演させていただきました。   アコーディオン・オンリーのライブ「Bellows Lovers」は、かなりマニアックで濃厚なイベントです!アコーディオン好きはもちろんのこと、Snafkinsを通してギタリストやJazz好きなどたくさんの方々が会場に足を運んで下さいました。 みなさま本当にありがとうございました!Snafkinsの作曲を担当していて、いつも「自分の音楽」を自由に表現できることに喜びを感じています。ゼロから曲を生み出し、自由に好みで色付けし、出来上がった曲の雰囲気や世界観を、自分たちが一番に楽しみ味わっています。自分が楽しめればお客様も楽しめるはず!そう信じて今までもこの先も音楽を満喫していきます。音楽をなぞるだけでなく、生み出していくSnafkinsの音楽に、多くの方が興味を持ち応援して頂けたら嬉しいです!   当日のライブ動画はこちら↓   遠くから撮ったものなので音質はあまり良くないですが、是非チェックしてみてくださいね♪     Snafkins 公式HP: http://snafkins.com  
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  • やっぱり音楽はライブで味わってほしい

    BLUENOTE Nagoyaに行ってきました。   僕の好きなLAのバンド、KNOWERが来日、しかも名古屋ということで普段あまりBLUENOTEには行かないのですが、 今回は久しぶりにに行ってまいりました。   雰囲気はやはりいいですね、大人の為のライブハウスという感じです。 ライブの内容もすごく充実しておりました。 というのも、音源とは全くメンバーや曲の構成も異なり、即興のソロなどもふんだんに盛り込まれており、とにかく圧巻だったからです。 凄まじい勢いです。 特にドラマーの方でこのバンド知らない方は、一度チェックしてみてください。   ということで、やっぱり音楽はライブで味わってほしいなと思いました。 友達に誘われてライブ行ってみたら、そのバンドが好きになった、って経験ある方もきっと多いと思います。 興味のあるバンドやミュージシャンいましたら、ぜひライブの方もチェックしてみてくださいね。
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    BLUENOTE Nagoyaに行ってきました。   僕の好きなLAのバンド、KNOWERが来日、しかも名古屋ということで普段あまりBLUENOTEには行かないのですが、 今回は久しぶりにに行ってまいりました。   雰囲気はやはりいいですね、大人の為のライブハウスという感じです。 ライブの内容もすごく充実しておりました。 というのも、音源とは全くメンバーや曲の構成も異なり、即興のソロなどもふんだんに盛り込まれており、とにかく圧巻だったからです。 凄まじい勢いです。 特にドラマーの方でこのバンド知らない方は、一度チェックしてみてください。   ということで、やっぱり音楽はライブで味わってほしいなと思いました。 友達に誘われてライブ行ってみたら、そのバンドが好きになった、って経験ある方もきっと多いと思います。 興味のあるバンドやミュージシャンいましたら、ぜひライブの方もチェックしてみてくださいね。
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  • ギター講師を担当しております水谷です。

    DATE:2018年6月30日

    その他, イベント・ライブの模様

    皆様こんにちは!   スナフキンズ音楽教室ギター講師を担当しております水谷です。   先日とても興味深いライブイベント、、、セッションライブに参加させて頂きました! このイベントは今年の初頭に始まり第2回目で場所は平安通りにあります 私の恩師が経営していますCasa de la Lunaというお店で開かれました♪   第1回は東海を中心に活躍されてます名ギタリスト御三方 砂掛康浩さん、武藤祐志さん、林剛志さんと豪華なメンツで行われ 今回の第2回目、光栄な事に私も参加させて頂きました♪   さて、その内容ですが、   これがまたもの凄くアットホームなセッションでw   トークが半分以上になる事もあるセットだったり?w     ただこのトークの内容が非常に興味深い内容で ギタリストでしたらもの凄く楽しめる内容、、、 ギタリストでなくとも・・・ 頭に?マークが出てしまう事もあれば、こいつらこんな事考えてるんだ・・・ といった発見があったりの面白いモノでした♪   前置きが長くなりましたがどんな内容かと言いますと   普段どんな練習をしているか・・・から始まり 自分ならではの拘り・・・楽器の拘り、機材の拘り、曲を演奏する際の拘り アマチュアの方からしたら普段中々聞けない事、同じプロ同士でも気になっていた事などなど・・・   そんなトークを交えながら実際に演奏してみせる・・・玄人が手の内を明かす?といったありそうで中々ないライブでした♪ クリニックライブに近い感じといえばそうですが、それともどこか少し違う感じ・・・   参加した自分としても非常に有意義な時間を過ごせました♪     このイベントは定期的に開催される事が決まっており出演者が毎回入れ替わりで 次回は9月頃に行われます! またお時間ございましたら是非お越し下さい!     と、ここで一つ   曲に対してのアプローチで私はこんな風に考えたりしますよ的に紹介したいと思います♪   題材は、Joe HendersonのInner Urgeで♪ この曲はKurt Rosenwinkelが好んで演奏する事もありコンテンポラリージャズがお好きな方々には人気?の曲   この曲のチェンジで   F#m7♭5、Fmaj7#11、E♭maj7#11、D♭maj7#11 各4小節づつの進行があります。   この場合、おそらく各ハーモニーに対してのコードトーンを中心にフレージング、 各コードに対してのモードを用いてのフレージングが良くある事と思います♪   F#m7♭5のコードトーン及びF#ロクリアン Fmaj7のコードトーン及びFリディアン E♭maj7のコードトーン及びE♭リディアン D♭maj7のコードトーン及びD♭リディアン   もう少し羽を伸ばして、、、各コードの代理やアッパーストラクチャーを考えたり・・・ 例えばF#m7♭5をAm6・・・Aドリアンと捉えたり・・・   ただこれらのアプローチは縦割り・・・各コードに対してのアプローチになってます。   これらのアプローチもするのですが、私が好んで行うアプローチの一つにキーセンターの考え・・・と言いますか、 モーダルインターチェンジ的と言いますか・・・ このアプローチはこういう言い方をするとか習った事がないのでわからないですが、   この4つのコードを1つの括りにまとめる事が出来るんじゃないかと・・・ 私が思ったのは全て『C』にまとめる事が出来るな・・・と♪   F#m7♭5はCリディアン Fmaj7はCアイオニアン E♭maj7はCドリアンまたはCエオリアン D♭maj7はCフリジアン   もっとザックリいうと、CペンタとCmペンタでこのよく分からないチェンジの上でアプローチ出来るな・・・と♪   このアプローチはジャズ?ビバップ?特有の縦にハーモニーを解釈するのではなく 横の繋がりを見ていくアプローチ・・・WayneShorterの曲の様な不思議なチェンジの上をシンプルなメロディー、 シンプルなペンタトニックスケールを用いたメロディーが流れていく・・・あんな感じかなと♪   そのハーモニーだけを見るのではなく大きな流れの中を見る・・・w   そんなアプローチが私の好みです♪   ただ場合によってはフローティング(浮遊感)するので元のハーモニーを感じにくいという点もあります。   ・・・とまぁ、物事を細かく捉えたり大きく捉えたり、違った角度から見たり・・・ それらを応用したり、新しい発見でまた見えてくる世界が変わったり、、、   音楽を知る旅はまだまだ続きますw     纏まりに欠け、更には長文になってしまいましたが 今回のブログはこの辺でw   また次回お会いしましょう!
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    皆様こんにちは!   スナフキンズ音楽教室ギター講師を担当しております水谷です。   先日とても興味深いライブイベント、、、セッションライブに参加させて頂きました! このイベントは今年の初頭に始まり第2回目で場所は平安通りにあります 私の恩師が経営していますCasa de la Lunaというお店で開かれました♪   第1回は東海を中心に活躍されてます名ギタリスト御三方 砂掛康浩さん、武藤祐志さん、林剛志さんと豪華なメンツで行われ 今回の第2回目、光栄な事に私も参加させて頂きました♪   さて、その内容ですが、   これがまたもの凄くアットホームなセッションでw   トークが半分以上になる事もあるセットだったり?w     ただこのトークの内容が非常に興味深い内容で ギタリストでしたらもの凄く楽しめる内容、、、 ギタリストでなくとも・・・ 頭に?マークが出てしまう事もあれば、こいつらこんな事考えてるんだ・・・ といった発見があったりの面白いモノでした♪   前置きが長くなりましたがどんな内容かと言いますと   普段どんな練習をしているか・・・から始まり 自分ならではの拘り・・・楽器の拘り、機材の拘り、曲を演奏する際の拘り アマチュアの方からしたら普段中々聞けない事、同じプロ同士でも気になっていた事などなど・・・   そんなトークを交えながら実際に演奏してみせる・・・玄人が手の内を明かす?といったありそうで中々ないライブでした♪ クリニックライブに近い感じといえばそうですが、それともどこか少し違う感じ・・・   参加した自分としても非常に有意義な時間を過ごせました♪     このイベントは定期的に開催される事が決まっており出演者が毎回入れ替わりで 次回は9月頃に行われます! またお時間ございましたら是非お越し下さい!     と、ここで一つ   曲に対してのアプローチで私はこんな風に考えたりしますよ的に紹介したいと思います♪   題材は、Joe HendersonのInner Urgeで♪ この曲はKurt Rosenwinkelが好んで演奏する事もありコンテンポラリージャズがお好きな方々には人気?の曲   この曲のチェンジで   F#m7♭5、Fmaj7#11、E♭maj7#11、D♭maj7#11 各4小節づつの進行があります。   この場合、おそらく各ハーモニーに対してのコードトーンを中心にフレージング、 各コードに対してのモードを用いてのフレージングが良くある事と思います♪   F#m7♭5のコードトーン及びF#ロクリアン Fmaj7のコードトーン及びFリディアン E♭maj7のコードトーン及びE♭リディアン D♭maj7のコードトーン及びD♭リディアン   もう少し羽を伸ばして、、、各コードの代理やアッパーストラクチャーを考えたり・・・ 例えばF#m7♭5をAm6・・・Aドリアンと捉えたり・・・   ただこれらのアプローチは縦割り・・・各コードに対してのアプローチになってます。   これらのアプローチもするのですが、私が好んで行うアプローチの一つにキーセンターの考え・・・と言いますか、 モーダルインターチェンジ的と言いますか・・・ このアプローチはこういう言い方をするとか習った事がないのでわからないですが、   この4つのコードを1つの括りにまとめる事が出来るんじゃないかと・・・ 私が思ったのは全て『C』にまとめる事が出来るな・・・と♪   F#m7♭5はCリディアン Fmaj7はCアイオニアン E♭maj7はCドリアンまたはCエオリアン D♭maj7はCフリジアン   もっとザックリいうと、CペンタとCmペンタでこのよく分からないチェンジの上でアプローチ出来るな・・・と♪   このアプローチはジャズ?ビバップ?特有の縦にハーモニーを解釈するのではなく 横の繋がりを見ていくアプローチ・・・WayneShorterの曲の様な不思議なチェンジの上をシンプルなメロディー、 シンプルなペンタトニックスケールを用いたメロディーが流れていく・・・あんな感じかなと♪   そのハーモニーだけを見るのではなく大きな流れの中を見る・・・w   そんなアプローチが私の好みです♪   ただ場合によってはフローティング(浮遊感)するので元のハーモニーを感じにくいという点もあります。   ・・・とまぁ、物事を細かく捉えたり大きく捉えたり、違った角度から見たり・・・ それらを応用したり、新しい発見でまた見えてくる世界が変わったり、、、   音楽を知る旅はまだまだ続きますw     纏まりに欠け、更には長文になってしまいましたが 今回のブログはこの辺でw   また次回お会いしましょう!
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