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  • 練習

    DATE:2021.07.24 音楽教室の日常
    こんにちはベース講師の吉田です♪ 今回は練習について書きたいと思います。 レッスンの際に「すいません全然練習できてません」「楽器に触って無かったです」と謝る方が沢山いらっしゃるのですが怒ったりしないので安心して下さい笑 練習ができない理由の大半は以下が占めると思います。 1.時間がない 2.やる気が上がらない 会社や学校から帰宅して楽器を弾くのは億劫ですよね。ランニングや筋トレが健康に良いから毎日やりましょうと言われてもできないのと同じです。 個人的な意見ですが音楽は楽しくないと意味がないですから無理をして練習はしなくて良いです。 ただ練習しないと上達しないので余計にやる気が上がらなくなります。残念なことに大半の人はこの辺りで辞めてしまいます。 ではどうやってやる気をキープするか。 「とにかく目標を低く設定する」 目標を高くすると乗り越えるのが大変です。「今週中に1曲覚える!」から「今週はこのフレーズが弾ければ良いや」という気楽な考え方に切り替えていきましょう。 1日に数時間練習しても続かなければ意味がないので5〜15分を毎日続けた方が効果的です。 「練習内容を決めて練習する」 例えば「ここの弾けないフレーズだけ練習する。」「ここのコードチェンジだけ練習する」等です。 曲を通しで練習する方が多いですが弾ける進行をずっと弾いても練習にはならないので弾けそうなフレーズは飛ばして苦手な箇所だけ練習しましょう。 既に弾けるフレーズを弾く場合は「ノリ、ダイナミクスに意識する」等の目的を持って練習すると良いです。 ここで重要なのがタイマーを使って5〜15分練習することです。この時間はとにかく集中して練習して下さい。タイマーが鳴ったら1日の練習は終わりです。無理にダラダラ弾いたりせずに大人しく楽器を置いて下さい笑 弾けなくて悔しい思いは明日のやる気につながります。弾けるようになれば更にやる気が上がります。 これを毎日続けられれば絶対に上達します。 ただし、やる気に満ち溢れている時期は練習しまくって下さい♪
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    こんにちはベース講師の吉田です♪ 今回は練習について書きたいと思います。 レッスンの際に「すいません全然練習できてません」「楽器に触って無かったです」と謝る方が沢山いらっしゃるのですが怒ったりしないので安心して下さい笑 練習ができない理由の大半は以下が占めると思います。 1.時間がない 2.やる気が上がらない 会社や学校から帰宅して楽器を弾くのは億劫ですよね。ランニングや筋トレが健康に良いから毎日やりましょうと言われてもできないのと同じです。 個人的な意見ですが音楽は楽しくないと意味がないですから無理をして練習はしなくて良いです。 ただ練習しないと上達しないので余計にやる気が上がらなくなります。残念なことに大半の人はこの辺りで辞めてしまいます。 ではどうやってやる気をキープするか。 「とにかく目標を低く設定する」 目標を高くすると乗り越えるのが大変です。「今週中に1曲覚える!」から「今週はこのフレーズが弾ければ良いや」という気楽な考え方に切り替えていきましょう。 1日に数時間練習しても続かなければ意味がないので5〜15分を毎日続けた方が効果的です。 「練習内容を決めて練習する」 例えば「ここの弾けないフレーズだけ練習する。」「ここのコードチェンジだけ練習する」等です。 曲を通しで練習する方が多いですが弾ける進行をずっと弾いても練習にはならないので弾けそうなフレーズは飛ばして苦手な箇所だけ練習しましょう。 既に弾けるフレーズを弾く場合は「ノリ、ダイナミクスに意識する」等の目的を持って練習すると良いです。 ここで重要なのがタイマーを使って5〜15分練習することです。この時間はとにかく集中して練習して下さい。タイマーが鳴ったら1日の練習は終わりです。無理にダラダラ弾いたりせずに大人しく楽器を置いて下さい笑 弾けなくて悔しい思いは明日のやる気につながります。弾けるようになれば更にやる気が上がります。 これを毎日続けられれば絶対に上達します。 ただし、やる気に満ち溢れている時期は練習しまくって下さい♪
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  • のどを守る

    DATE:2021.07.23 音楽教室の日常
    こんにちは ボーカル、ピアノ、リトミック講師の 武田ひかるです 暑い日が続いていますが 皆さまいかがお過ごしでしょうか? こんなに暑いと、冷房無しでは過ごせない!! なんて方が多いのではないでしょうか? 私はもう、冷房無しでは生きていけません でも、冷房に頼りすぎると 乾燥して喉がカサカサになり 声もガサガサになってしまったり。。。 夏の悩みは、この冷房による乾燥との戦いだったのですが とある夏の日 とある人から、貰いました Organic Throat Coat Tea!! 喉にいい、とだけ言われて 半信半疑で試してみましたが 喉の潤いが持続し、喉が守られているような感じがします! 声を使うお仕事の方や 人前でお話したりする機会のある方に 試していただきたい商品です♪ ではでは この夏も楽しんで参りましょう
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    こんにちは ボーカル、ピアノ、リトミック講師の 武田ひかるです 暑い日が続いていますが 皆さまいかがお過ごしでしょうか? こんなに暑いと、冷房無しでは過ごせない!! なんて方が多いのではないでしょうか? 私はもう、冷房無しでは生きていけません でも、冷房に頼りすぎると 乾燥して喉がカサカサになり 声もガサガサになってしまったり。。。 夏の悩みは、この冷房による乾燥との戦いだったのですが とある夏の日 とある人から、貰いました Organic Throat Coat Tea!! 喉にいい、とだけ言われて 半信半疑で試してみましたが 喉の潤いが持続し、喉が守られているような感じがします! 声を使うお仕事の方や 人前でお話したりする機会のある方に 試していただきたい商品です♪ ではでは この夏も楽しんで参りましょう
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  • アコギに新兵器搭載!

    DATE:2021.07.22 音楽教室の日常
    こんにちは!ギター講師の鳥飼です。 アコギに色々なパーツを取り付けていい意味でガチャガチャにしていこう計画を進行中な僕ですが(唐突)、素晴らしいガジェットを入手したので紹介させていただきます。 その名は「ToneWoodAmp」!! なんとギターの生音にエフェクトが乗るというトンデモシステム! その種類たるや…リバーブ三種類、トレモロ、ディレイ、ワウ、コーラス、オーバードライブ!…めちゃくちゃある! 取り付けも簡単で、ギターの中に磁石のパーツを貼るだけ!そうすれば簡単に着脱ができるようになります。 これがあるだけで家の中で軽く弾く時もうっとりリバーブで心地よいし、小さなカフェくらいでの演奏なら生音でいけるだけの音量も手に入ります。最近だと配信ライブなんかもミキサーとか通さない直マイクでいけちゃうくらい音がいい…! エレアコじゃないと使えないのと値段がビミョーに高いところがネックですが、そんなの…そんなのこの素晴らしさに比べたら…!ね!ね!? という感じですっかり愛用している新兵器の紹介でした。でも、もっとガチャガチャさせたい!新しいガジェットが欲しい…! ということで、いいガジェットがあれば教えてください。(笑)
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    こんにちは!ギター講師の鳥飼です。 アコギに色々なパーツを取り付けていい意味でガチャガチャにしていこう計画を進行中な僕ですが(唐突)、素晴らしいガジェットを入手したので紹介させていただきます。 その名は「ToneWoodAmp」!! なんとギターの生音にエフェクトが乗るというトンデモシステム! その種類たるや…リバーブ三種類、トレモロ、ディレイ、ワウ、コーラス、オーバードライブ!…めちゃくちゃある! 取り付けも簡単で、ギターの中に磁石のパーツを貼るだけ!そうすれば簡単に着脱ができるようになります。 これがあるだけで家の中で軽く弾く時もうっとりリバーブで心地よいし、小さなカフェくらいでの演奏なら生音でいけるだけの音量も手に入ります。最近だと配信ライブなんかもミキサーとか通さない直マイクでいけちゃうくらい音がいい…! エレアコじゃないと使えないのと値段がビミョーに高いところがネックですが、そんなの…そんなのこの素晴らしさに比べたら…!ね!ね!? という感じですっかり愛用している新兵器の紹介でした。でも、もっとガチャガチャさせたい!新しいガジェットが欲しい…! ということで、いいガジェットがあれば教えてください。(笑)
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  • みなさまこんにちは!スナフキンズ音楽教室伊藤 恵(いとうめぐみ)講師です(^^)

    DATE:2021.07.21 その他
    みなさまこんにちは!スナフキンズ音楽教室伊藤 恵(いとうめぐみ)講師です(^^) ジメジメとした空気が続く季節ですが、梅雨も終盤に差し掛かってきましたね。 色々と大変な事が続きますが、夏本番に向けてみなさまに楽しい毎日が訪れるよう祈っております♪ さて今回のブログのテーマですが、「ピアノを弾く際の楽譜の読み方のコツ」をご紹介させていただきます。 読み終わった後には、楽譜への苦手意識や楽譜を読むスピードがきっと変わると思います! ____________________________________________________________________________________________________ ①初めて見る楽譜を目の前に、「えーっと、ド、レ、ミ…」などのように一音ずつ数えてしまう ②半分見落としながら、予想で補いながら弾く ③何度か繰り返し練習するうちに、あいまいになっている部分を音源などで答えを耳で覚えてしまう ____________________________________________________________________________________________________ ①のように一音ずつ数えていくと圧倒的に時間がかかり楽譜を読む時間が増え、 その分練習する時間が減ってしまい…と悪循環に陥ってしまいます。 この時間がかかる一音ずつ数える方法は、わかりやすい例に例えるとパソコンのキーボードを、 文字の配置をしっかり覚えずに一文字ずつ探しながら入力していく事に似ています。 ②は、①の楽譜を一音ずつ数えてしまう方法を続けていくと起きがちです。 一音ずつ数えていくとだんだんと混乱し、とりあえず、と見切り発車で弾き始めてしまいます。 そうすると見落としたり、予想で補って弾こうとする癖がついてしまいます。 ここからさらに、見落としたり予想で補った部分を今度は音源などで補うように聴いて覚えていってしまいます(③)。 一見「楽曲自体は弾けるようになるからいいんじゃないの?」と捉えがちですが、 これを繰り返すと楽譜を読む力がいつまでも鍛えられずに終わってしまうのです。 ⭐︎解決策と楽譜の読み方のコツ⭐︎ まず①〜③共通して、音符の位置を把握する事が大切です。①で出てきたパソコンのキーボード入力の例で考えてみると、 先に配置を覚えてしまった方が作業のスピードが上がるのがきっとイメージできると思います。 これと同じように、楽譜を見る前に音符の位置を覚えてしまいましょう♪ 音符の位置を覚えるコツの図は以下の通りです。 初めての楽譜を見ると、どうしても音符のみを目で追ってしまいがちです。五線に焦点を当てて考えてみましょう。 そして、ト音記号は下から「ドミソシレファ」、ヘ音記号は上から「ドラファレシソ」と覚えた上で再度楽譜を読んでいくと、 一音ずつ数えないとわからなかった所から、楽譜を読むスピードが速くなっているときっと感じられます。 「ドミソシレファ」「ドラファレシソ」、呪文のように唱えて覚えてみてください♪ 他にも楽譜を読むコツがまだまだたくさんありますが、 このようにコツを習得して楽譜に触れてみると新たな視点から楽しく弾けるようになると思います! 以上「ピアノを弾く際の楽譜の読み方のコツ」でした(^^)
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    みなさまこんにちは!スナフキンズ音楽教室伊藤 恵(いとうめぐみ)講師です(^^) ジメジメとした空気が続く季節ですが、梅雨も終盤に差し掛かってきましたね。 色々と大変な事が続きますが、夏本番に向けてみなさまに楽しい毎日が訪れるよう祈っております♪ さて今回のブログのテーマですが、「ピアノを弾く際の楽譜の読み方のコツ」をご紹介させていただきます。 読み終わった後には、楽譜への苦手意識や楽譜を読むスピードがきっと変わると思います! ____________________________________________________________________________________________________ ①初めて見る楽譜を目の前に、「えーっと、ド、レ、ミ…」などのように一音ずつ数えてしまう ②半分見落としながら、予想で補いながら弾く ③何度か繰り返し練習するうちに、あいまいになっている部分を音源などで答えを耳で覚えてしまう ____________________________________________________________________________________________________ ①のように一音ずつ数えていくと圧倒的に時間がかかり楽譜を読む時間が増え、 その分練習する時間が減ってしまい…と悪循環に陥ってしまいます。 この時間がかかる一音ずつ数える方法は、わかりやすい例に例えるとパソコンのキーボードを、 文字の配置をしっかり覚えずに一文字ずつ探しながら入力していく事に似ています。 ②は、①の楽譜を一音ずつ数えてしまう方法を続けていくと起きがちです。 一音ずつ数えていくとだんだんと混乱し、とりあえず、と見切り発車で弾き始めてしまいます。 そうすると見落としたり、予想で補って弾こうとする癖がついてしまいます。 ここからさらに、見落としたり予想で補った部分を今度は音源などで補うように聴いて覚えていってしまいます(③)。 一見「楽曲自体は弾けるようになるからいいんじゃないの?」と捉えがちですが、 これを繰り返すと楽譜を読む力がいつまでも鍛えられずに終わってしまうのです。 ⭐︎解決策と楽譜の読み方のコツ⭐︎ まず①〜③共通して、音符の位置を把握する事が大切です。①で出てきたパソコンのキーボード入力の例で考えてみると、 先に配置を覚えてしまった方が作業のスピードが上がるのがきっとイメージできると思います。 これと同じように、楽譜を見る前に音符の位置を覚えてしまいましょう♪ 音符の位置を覚えるコツの図は以下の通りです。 初めての楽譜を見ると、どうしても音符のみを目で追ってしまいがちです。五線に焦点を当てて考えてみましょう。 そして、ト音記号は下から「ドミソシレファ」、ヘ音記号は上から「ドラファレシソ」と覚えた上で再度楽譜を読んでいくと、 一音ずつ数えないとわからなかった所から、楽譜を読むスピードが速くなっているときっと感じられます。 「ドミソシレファ」「ドラファレシソ」、呪文のように唱えて覚えてみてください♪ 他にも楽譜を読むコツがまだまだたくさんありますが、 このようにコツを習得して楽譜に触れてみると新たな視点から楽しく弾けるようになると思います! 以上「ピアノを弾く際の楽譜の読み方のコツ」でした(^^)
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  • こんにちは、ドラム講師の水野です!

    DATE:2021.07.20 音楽教室の日常
    こんにちは、ドラム講師の水野です! ここのところ蒸し暑く、不快な日が続きますね。マスクもつけている為、より辛い時期ですが、エアコンなどを駆使して乗り切りましょう! さて、ありがたいことに、覚王山スタジオのドラムの生徒様も少しずつ増えています。主に小中高生の方が多いです。 まだ、ご入会を迷われている保護者様も見えると思いますので、1つお話を書かせていただきます。 お子様にドラムを習わせる際に、 「習ってるからには、、、ドラムが上手に叩けるようにならなければいけない!」 と考える方が殆どだと思います。 僕も、生徒さんに対して、ドラムが上達できるように、教材を工夫したり、伝え方を日々考えています。 しかし、僕は、 「ドラムが上手に叩けるようにならなければいけない」 とは思いません。 さて、どういうことでしょう? というのもドラムが上手に叩けるようになるのは「結果」だからです。 つまり、大会で金メダルを取るのと同じです。大会に出たら絶対に金メダルをとらないといけないのでしょうか? 金メダルを取りたいから、その為には練習をして、人一倍の努力をして、結果、金メダルが貰えるのだと思います。 でもその中で1番大切なのは、「人一倍の努力をする」というその一点です。例え、金メダルが貰えなくても、その努力をしたという経験は、成長に繋がります。一生の財産となります。 ドラムだって同じです。「ドラムが上手に叩けるようになる」ために、練習したり、真面目に取り組む気持ち、姿勢。これこそが本当に重要なことだと思います。 例えば、 『今まで全く集中できなかった子が、ドラムを通して、集中力が身についた』ケースもあります。 『今まで、面倒臭いことに対する逃げ癖があった子が、ドラムのレッスンを通じて、きちんと向き合い、考えるようになり、乗り越えるきっかけとなった』というケースもあります。 これも、その生徒さんにとって、一つの成長だと思います。、、、これが1番大事! そして不思議なのは、その後、それぞれの生徒様がちゃんと「ドラムが上手になる」のです。もちろん個人差はありますが、それぞれの成長、答えが音になって表れます。音楽って素敵ですね。 是非、ご興味が湧きましたら一度体験にいらして下さいね! それでは、良い日々をお過ごし下さい。 (因みに写真は、先月デジタルリリースした、「Deep」のジャケットです。私、ZooMie名義で作曲もしています。宜しければApple Music,Spotify等で配信中なので聴いてみてください↓ Spotify: https://spoti.fi/3vYnbOl Apple Music: https://apple.co/3jpnpvi Amazon: https://amzn.to/3xVsMpY Bandcamp: https://bit.ly/3y6cH0S)
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    こんにちは、ドラム講師の水野です! ここのところ蒸し暑く、不快な日が続きますね。マスクもつけている為、より辛い時期ですが、エアコンなどを駆使して乗り切りましょう! さて、ありがたいことに、覚王山スタジオのドラムの生徒様も少しずつ増えています。主に小中高生の方が多いです。 まだ、ご入会を迷われている保護者様も見えると思いますので、1つお話を書かせていただきます。 お子様にドラムを習わせる際に、 「習ってるからには、、、ドラムが上手に叩けるようにならなければいけない!」 と考える方が殆どだと思います。 僕も、生徒さんに対して、ドラムが上達できるように、教材を工夫したり、伝え方を日々考えています。 しかし、僕は、 「ドラムが上手に叩けるようにならなければいけない」 とは思いません。 さて、どういうことでしょう? というのもドラムが上手に叩けるようになるのは「結果」だからです。 つまり、大会で金メダルを取るのと同じです。大会に出たら絶対に金メダルをとらないといけないのでしょうか? 金メダルを取りたいから、その為には練習をして、人一倍の努力をして、結果、金メダルが貰えるのだと思います。 でもその中で1番大切なのは、「人一倍の努力をする」というその一点です。例え、金メダルが貰えなくても、その努力をしたという経験は、成長に繋がります。一生の財産となります。 ドラムだって同じです。「ドラムが上手に叩けるようになる」ために、練習したり、真面目に取り組む気持ち、姿勢。これこそが本当に重要なことだと思います。 例えば、 『今まで全く集中できなかった子が、ドラムを通して、集中力が身についた』ケースもあります。 『今まで、面倒臭いことに対する逃げ癖があった子が、ドラムのレッスンを通じて、きちんと向き合い、考えるようになり、乗り越えるきっかけとなった』というケースもあります。 これも、その生徒さんにとって、一つの成長だと思います。、、、これが1番大事! そして不思議なのは、その後、それぞれの生徒様がちゃんと「ドラムが上手になる」のです。もちろん個人差はありますが、それぞれの成長、答えが音になって表れます。音楽って素敵ですね。 是非、ご興味が湧きましたら一度体験にいらして下さいね! それでは、良い日々をお過ごし下さい。 (因みに写真は、先月デジタルリリースした、「Deep」のジャケットです。私、ZooMie名義で作曲もしています。宜しければApple Music,Spotify等で配信中なので聴いてみてください↓ Spotify: https://spoti.fi/3vYnbOl Apple Music: https://apple.co/3jpnpvi Amazon: https://amzn.to/3xVsMpY Bandcamp: https://bit.ly/3y6cH0S)
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